ここく ごはん豆
商品説明
九州・宮崎に古くから伝わってきた、古代種の小さな小さな黄大豆。とても小さいので水に浸す必要もなく、ごはんを炊く前に入れるだけで手軽に豆ごはんが食べられます。
炊く前にちょっと乾炒りするとより香ばしくなります。
九州に古くから伝わる極小の黄大豆。少し野生味が強く、小粒ですが生育旺盛で蔓状に育ちます。宮崎県から大分にのぞむ県境に住む山深い集落、土呂久のシンイチさんから譲り受けました。麻を植えたあとにまいたので麻尻(あさじり)大豆と呼んでいたそうです。パッケージラベルの裏側に種との出会いの物語がかかれています。ぜひ一緒にご賞味ください。
内容量:230g






